高濃度ナットウキナーゼ配合サプリで血液サラサラ

ナットウキナーゼ サプリ

最近話題のナットウキナーゼって何?

ナットウキナーゼとは納豆から抽出して精製される酵素です。
ナットウキナーゼは「タンパク質分解酵素」と呼ばれていて、
血液ドロドロの人が心配している血栓を分解する効果があります。

 

昔から健康食として親しまれてきた納豆ですが、納豆独特のネバネバした糸に血栓を溶かす効果があったとは驚きです。

 

血液がドロドロになることでおこる脳梗塞や心筋梗塞のリスクを減らすためにも積極的にナットウキナーゼを摂取したいですね。
納豆の臭いが苦手!という人にも摂れるようにニオイのないサプリメントが出ていますので、気軽に活用できますね。
また、サプリだと携帯にも便利ですのでお勧めです。

1日に必要なナットウキナーゼの量は?

毎日ナットウキナーゼを2000FU摂取することが血栓を溶かす効果を高める最適な量になります。

(FUとは血栓を溶かすナットウキナーゼの活性の状態を示す単位のこと)

 

私たちが食べている納豆には1パック50g=1500FU入っています。
つまり、1日1パック〜2パック食べておけば私たちの血液はサラサラを保つことができるのです。

 

納豆1日1パック〜2パック・・非現実的な数字じゃないからいけそうですよね。
しかし・・1パック50gの納豆が=1500FUのナットウキナーゼを含んでいる状態には条件があります。

 

●納豆が新鮮であること
賞味期限間近のナットウキナーゼの活性力が低下しています。

 

●熱が加えらていないこと
アツアツのごはんの上にかけてもナットウキナーゼ活性力が低下します。

 

●品質の良い納豆
納豆の製造工程で平均以下のナットウキナーゼしか存在しない納豆があります。

 

さらに、納豆を食べるタイミングが大事になってきます。

 

●納豆は夕食後や寝る前に食べる
血栓は深夜〜早朝にかけて出来やすいため
寝る前に食べることでナットウキナーゼの血栓を溶かす力を最大限に発揮させる

 

●腸の事を考えると寝る前が最適
1日中活発な腸がゆったりとしている時間が就寝中です。
この状態の腸は吸収力は高まるので就寝前に納豆を食べるとより多くのナットウキナーゼを吸収できます。

 

●納豆は毎日継続して食べる。
1食のナットウキナーゼすべての血栓を溶かしてしまう訳ではない
毎日食べることで少しずつ少しづつ血栓を溶かす、又血栓を作らせない状態にする

 

 

 

 どうでしょうか?
 あなたは上記の条件をクリアして納豆を食べ続けることができますか?

 

 1日1パック〜2パック・・毎日はキツイという方
 血圧が高い・コレステロール値が高く早く数値を下げたい方
 同じく糖尿病の兆しが血液検査で出ている方には
 もっと簡単に摂取できるナットウキナーゼサプリがおすすめです。

 

納豆よりナットウキナーゼサプリの方が魅力的な理由がもう一つあります。
それは、血液をサラサラにする効果があるEPA/DHAもサプリの中には含まれているからです。
EPA/DHAは厚生労働省も脳梗塞や心筋梗塞予防のために摂取を呼びかけている成分ですので
ナットウキナーゼと一緒に摂取することで血栓を予防する効果は倍増します。

携帯出来て周りの目を気にせず飲めるサプリなら、毎日続けられますね。

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ナットウキナーゼの心筋梗塞予防効果

日本人の死因第2位の心疾患。
心疾患の原因は血管の劣化である動脈硬化や剥げた血栓が血管内で詰まることによる血管破裂によっておこります。
動脈硬化になっても痛いやキツイなどの症状がなく、ましては大きい血栓が血管内にできても私たちに知るすべはありません。

心疾患のような死亡率が高い重篤な病を発症する兆しを知れるとするならば、健康診断等で行われる血液の数値に注意するしかありません。

逆に、血液検査の数値の中でも血糖値・コレステロール値が適正か否かに注意しておくことで、リスクを抑えることができるとも言えます。

血糖値・コレステロール値が高いと必ずと言っても良いほど血がドロドロとしています。
これは、血液の中に脂肪や糖が多い状態なため血液の粘度が濃いためにおこります。
ドロドロの血液は血管内の壁が厚くしてしまい血管の劣化を促進するため血管が硬くなります。
これが動脈硬化です。

また、ドロドロの血液は血管の壁を傷つけます。
傷がついた壁は血小板を使って傷を埋めようとします。
その血小板の塊が血栓となります。
役目を終えた血栓は通常血栓を溶かす酵素の働きで消えてしまいます。
ところが血液がドロドロの状態であれば、血栓を溶かす酵素の働きが低下してしまいます。

すると血栓は溶けずに剥がれてしまうのですが、小さい血栓であれば剥がれても血管を詰まらせることはないため問題ないのですが、血栓も動脈硬化により血管の自体が細くなってくると問題がないサイズの血栓が詰まってしまい、心疾患を発症することもあります。
もちろん、大きな血栓が剥がれた時には高い確率で血管を詰まらせてしまうでしょう。

このように、サラサラな血液はもちろんのこと、できてしまった血栓を溶かすことが求められるようになってきました。
そこで、最近人気があるのがナットウキナーゼサプリです。
ナットウキナーゼサプリは血栓を溶かす酵素サポートする力があるため、血栓が溶けやすい状態になるのです。

ナットウキナーゼの脳梗塞の予防効果

脳梗塞は、血管にできた血栓が詰まることで脳の血管で血液が流れることができなくなり風船のようにふくらみ破裂したことで起こる病気です。

つまり脳梗塞の原因は血栓と劣化した血管と言えます。

 

しかし、血栓は元々は悪者ではなく、血管に傷つくと修復のために集まった血小板になります。
これらの血小板の塊は血栓として血管の修復を終えた頃に血栓溶解酵素の元となるプロウロキナーゼの働きにより再び溶け血液として体を巡ります。

 

しかし、血液の中のコレステロール値や糖の値が高いとプロウロキナーゼの働きの働きが悪くなり血栓を溶かせなくなってしまいます

 

そこで、血栓を溶かす成分として注目されているのがナットウキナーゼです。
血栓の主な成分であるたんぱく質やフィブリンを溶かす効果があり、血栓によって起こる血管の詰まりを未然に防ぐため脳梗塞のリスクを下げる効果が期待できます。

 

また、ナットウキナーゼの効果により血液がサラサラになることで、血圧が下がったり脂質の数値が下がります。
その結果、動脈硬化を予防や脳梗塞の予防にもなるのです。

 

ナットウキナーゼのアンチエイジング効果

ナットウキナーゼは血液サラサラ効果があります。

これって、血管や血栓予防に対する効果でしょうか?

 

いえ。実は女性にとっては嬉しい効果にもつながるのです。
老化は血管からという言葉のように、血管が老化してしまえば見た目も老いて見えてしまうんです。

 

ナットウキナーゼのパワーをもって血液サラサラになれば、血管が若返って見た目も若々しく見えてしまうんです。代表的な効果が美肌効果でしょう。
ナットウキナーゼには血管に溜まっているコレステロールを洗い流す役割をするレシチンも含まれています。

 

つまり血管のコレステロールを除去しながら血液の流れがスムーズにするというわけです。これによって血液と一緒に酸素や栄養をからだ全体に運ぶことができるので、肌のくすみやクマを解消できたり、みずみずしさを保つことも可能になります。ただし、ナットウキナーゼは調理など高温で処理すると効果が減少してしまうので、摂取するときには注意するようにしましょうね。

 

ナットウキナーゼは吸収されるから血栓予防になる

納豆に含まれるネバネバ成分に含まれるナットウキナーゼはタンパク質分解酵素のひとつですが、このたんぱく質を溶解する力があるため、ナットウキナーゼは血液をサラサラにしたり血栓を予防する効果があるのです。

 

しかし、タンパク質分解酵素を持つ食物はナットウキナーゼだけではありません、例えば、果物で言えばパイナップル、野菜で言えば、しょうがや大根もタンパク質分解酵素が強く働く食品です。

 

しかし、パイナップルやしょうがや大根などはナットウキナーゼのように血栓を溶かすことができません。
それは何故か・・これらナットウキナーゼ以外の、一般的に食物の場合、摂取された酵素は胃酸のはたらきによって分解されたり、本来持っているはたらきを失ってしまうため、からだの中に吸収されることはほとんどないといわれています。
だから、血栓を溶かすに至りません。

 

しかし、タンパク質分解酵素の一種であるナットウキナーゼは分解されてアミノ酸やペプチドへとなり、吸収されるはずなのですが、ナットウキナーゼを使った研究によると、形を変えることなく、ナットウキナーゼが腸管から吸収されて血液中に検出されたというのです。

 

つまりナットウキナーゼはタンパク質なのに、食物として摂取しても血栓や血液にはたらきかける酵素だということです。
その効果は摂取してから4〜12時間ほどの時間作用します。

 

ちなみに、血栓は眠っている間に作られるということから、納豆やナットウキナーゼは夕食で摂ることが効果的だそうです。ぜひ、試してみてくださいね。

 

ナットウキナーゼの免疫力UP効果

 

腸内環境が悪ければ、からだの中に様々な影響を及ぼして免疫力にトラブルが起こってしまいます。

腸内環境を整える方法として食生活の乱れを整えたり、効果的な食品を積極的に取り入れることは誰もが実施していることでしょう。
ポピュラーな方法として便秘予防のためにヨーグルトで乳酸菌を摂取している人もいるのではないでしょうか?

 

でも、動物性脂肪を多く含むヨーグルトはヘルシーさに欠けるというデメリットもあります。そこでお勧めしたいのが納豆に含まれるナットウキナーゼです。
ナットウキナーゼは植物由来の酵素なので消化時に負担も少ないと考えられます。

 

また、細胞を活性化する効果があるため、健康なからだづくりに効果的です。
さらにナットウキナーゼは、からだの中に溜まっている活性酸素を減らすことができる酵素です。

 

主な効果は腸内の悪玉菌や病原菌の減少に役立つことや下痢や便秘を防ぐこと、そしてがん細胞を減らすことも研究の中で報告されています。
植物由来の天然成分で免疫力アップができるのなら、病院や薬に頼らない生活がおくれそうです。

ナットウキナーゼとウロキナーゼ

ナットウキナーゼは血液をサラサラにする効果や血栓を溶かすパワーを持っているのですが、このような効果を持っているのはナットウキナーゼだけではありません。

 

実はナットウキナーゼと一緒にはたらくことによって、より大きな効果を得ることができる酵素があります。
それがウロキナーゼです。

 

ウロキナーゼとはヒトの尿の中に存在しているタンパク質分解酵素のひとつです。
血管の中にできた血栓を溶かす効果があるので、血栓の治療に薬品として用いられることも多くあります。

 

ナットウキナーゼはウロキナーゼのはたらきを活性化させる効果があります。
つまり、人間が本来持っている酵素を用いて互いの相乗効果によって血栓を溶かすための役割を果たすというわけです。
誰しも薬や治療はできるだけ控えたいものですが、本来からだの中に備わっている酵素を活性化して効果を得ることができるのであれば、できる限り活用したいものですよね。

 

そのためにもナットウキナーゼは欠かすことができない成分だと思いませんか?

ナットウキナーゼが熱に弱い理由

ナットウキナーゼは、たんぱく質分解酵素です。

この、たんぱく質分解酵素は胃酸よって、すぐ分解される酵素の働きを失う物が多いのですが、ナットウキナーゼは胃酸によって分解されることがないため、血栓予防効果があるとされています。

 

しかし、たんぱく質分解酵素は非常に熱に弱いため加熱すると壊れてしまい、本来の働きを行うことができません。
よく、100%ジュースには酵素の役割を果たさないと言われていますが、目の前で絞った絞りたての野菜ジュースや100%果物ジュースには酵素の働きはあっても
紙パックやペットボトルに入ったジュースは加熱処理がほどこされているため酵素の働きはほぼ期待できません。

 

このようにたんぱく質分解酵素は非常に熱に弱いため、納豆をアツアツのごはんにかけた時点でナットウキナーゼの、たんぱく質分解酵素が壊れてしまい、本来なら胃酸で分解されることなく血液に送り届けられるナットウキナーゼの血栓予防効果が失われてしまうことになります。

 

ナットウキナーゼの酵素の効果を得たいのであれば、常温のまま食べる必要があります。

ナットウキナーゼの副作用

ナットウキナーゼは血液をサラサラにする作用があることはよく知られています。
納豆のねばねばの部分に含まれているので健康のために納豆を食べるという人は多いのではないでしょうか。

 

でも血液をサラサラにするということは、食べ過ぎると流血が止まらないほどになってしまうと恐れている人もいるかもしれませんね。

 

しかし、結果から言うとそのような副作用はありません。

 

これはなぜかというと、ナットウキナーゼは確かに血栓をとかしてくれる働きがありますが、納豆にはビタミンK2という今度は血液をかたまらせる働きがある成分も入っています。ナットウキナーゼは納豆にしか含まれていないのでナットウキナーゼをとるということは必然的にビタミンK2も摂取することになります。

 

このナットウキナーゼとビタミンK2の働きというのがうまい具合にバランスをとっているので摂りすぎてもなにか副作用が出るということはありません。
ただし、ワーファリンという血栓症のお薬を飲んでいる方だけはナットーキナーゼとクロレラのサプリは注意したほうがよいようです。
ワルファリンカリウムとは併用NGと考えてください。

 

サプリと上手に付き合おう

ある程度の年齢になると、健康のためにサプリを飲み始めた、という方は多いのではないでしょうか?
老眼予防に、ルテイン・ブルーベリーサプリを飲んだり、ダイエットにフォルスコリやラクトフェリン、アンチエイジングにはプロポリス・ポリフェノールが豊富なフランス産松の樹皮からとったピクノジェノール、男性の悩みにはマカ(メンズマカ)、ノコギリヤシ、高麗人参、膝や関節の悩みにグルコサミンやコラーゲン、ヒアルロン酸など年代や性別、悩みに応じたサプリを飲んでいると思います。

 

ナットウキナーゼサプリは血液サラサラにしたい、高血圧防止などを目的にした人から人気です。
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出している会社も、ヤクルトや小林製薬、明治製薬、オリヒロなどたくさんあります。
市販や通販、それぞれ販売ルートも違います。評判や口コミもたくさんあります。
ですからきちんと選ばなくてはなりません。
コスパや配合されてる成分、匂いや味など飲みやすさなど、ポイントを比較しながら選んでみましょう。

 

そしてできれば、サプリは補助食品として考え、普段からバランスの良い食事を心がけるようにしましょう。